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沖野修也

https://ameblo.jp/shuya-okino/ 最終更新:2019-05-10T10:27:57+09:00 「沖野修也」の ウィキペディア(Wikipedia) ページ 「沖野修也」の YouTube動画一覧

子供か!(2019-05-10T10:27:57+09:00)

例えば、あなたの住む市の首長選挙で、一票を投じた候補が落選したとしよう。 つまり、あなたが票を入れなかった人が市長になったということだ。 あなたは、支持しない候補の当選に困惑する。 自分が望んだリーダーじゃない!顔も見たくない!!考えが違うからその存在すら認めたくない!! こういう人いません? 子供か!いや、子供に失礼か(笑)。 子供の頃、学級委員を投票で選びませんでしたか? 目立ちたがり。優等生。本人ノッてないけど、回りに押されて仕方なく立候補(厳密には他薦)した人。 色んなタイプがいました

Kamaal Williamsのライブに行って来た(2019-05-08T06:33:35+09:00)

Billboard Live大阪で行われたKamaal Willamsのライブに行って来ました。Kamaalとはモンテネグロで会って以来久しぶりの再開。なんか本当に楽しそうにやってるの観て、こっちまで嬉しくなってしまいましたね。Kamaalのコードの趣味、楽器のチョイスも絶妙でした。ほとんどリハのない状態で臨んだ栗原健もよくやったと思います。長年一緒にやってるというMarlon Spears (Bass)とGreg Paul (Drums)のコンビも強力でしたね。ラストはSteely DanのA

きっと誰かが聴いている〜KYOTOGRAPHIE 3Days(2019-04-15T21:19:29+09:00)

今年も春の風物詩、国際写真展KYOTOGRAPHIEが始まりました。今年も僕はDJとして(DJと名乗るのは辞めたけど、選曲家として、音楽家としてDJプレイは継続中なんです)オープニングから3日間連続でお手伝いすることになっていたんです。 初日はHYATT REGENCYで行われたオープニング・パーティーでのDJ。企業やブランド等V.I.P.の集まるパーティーって選曲がとても難しいんですよね。踊らせる訳ではないけれど、雰囲気作りや空間の価値を上げる為に音楽は必要不可欠ですから。ちなみにKYOTOG

30周年記念ライブ無事?終了しました!(2019-04-05T10:48:48+09:00)

沖野修也30周年記念ライブ、東京-大阪公演終了しました。お越し頂いた皆さんありがとうございました。関係者の皆さん、メンバーの皆さんお疲れ様でした。平成最後のオキノ・ジャパン、過去最強との評価も頂いたメンバーの演奏もお楽しみ頂けたのではないでしょうか?今回のツートップは、日本選抜ならぬ世界選抜?で、言ってみればAcid Jazz界のメッシとロナウドを招集したかのような豪華さがありました。MondayとN'Deaですからね。往年のファンにはたまらなかっのでは? 両翼はロシアの時の本田と乾、今なら堂

Monday満ちる(2019-03-31T20:09:42+09:00)

僕がMonday満ちるさんのマネージャーだったことは、僕のファンの方ならご存知でしょう。 初期Mondo Grossoのヨーロッパ・ツアーにご同行して頂いたんですが、何でもその時の僕の働きをご評価して下さったみたいで(恐縮です)、帰国後にオファーして頂きました。 僕が28歳から30歳までの2年間、Mondo Grossoのマネージャーと兼務していたんです。 Mondayさんとの楽しい思い出は、いくつもあります。Mondayさんの楽曲「Sunshine After The Rain」の共同プロデ

N'Dea Davenport(2019-03-30T14:19:10+09:00)

N’Deaと初めて出会ったのはクラブ・クアトロの楽屋。初来日したThe Brand New Heaviesのライブにお邪魔して話しかけたんですよね。当時、招聘元のフライヤーの配布やアテンドのお手伝いもしてたもので。あれから何年??? ロンドンのスタジオでばったり再会してMondo Grossoとセッションしたこともあったなぁ。N’Deaがドラムで。 余談になりますが、その時メンバーにKYOTO JAZZ MASSIVEのTシャツをあげたんですが、BBCの放送にそれ着て出演したもんだから、しばらく

タブゾンビ(2019-03-28T17:57:03+09:00)

気が付けば、KYOTO JAZZ SEXTET、Mondo Grosso Tribute、そして、最新のKYOTO JAZZ MASSIVEの全てに顔を出す男、タブゾンビ from Soil & "Pimp" Sessions! いや、顔を出すという書き方はおかしいか、僕が招集しているのだから。今やオキノ・ジャパンに欠かせないタブゾンビは、自ら’’二代目おきの☆しゅうや’’と嘯く(うそぶく)フトドキ者、いやカブキ者? 厚かましくも僕の後継者に名乗りを上げている訳ですが、その風貌、豹柄好き、そし

イベント情報更新(3/28〜5/10)(2019-03-28T17:25:24+09:00)

3/28 @Bluebooks(Jiyugaoka)3/29 du lounge @du cafe(Shinjyuku)3/30 Wonder Disco @Inariyama(Tochigi)4/01 Shuya Okino Live @Billboard Live Tokyo4/02 Shuya Okino Live @Billboard Live Osaka4/04 WWKyoto~Kyotographie Special @ygion4/05 Ginza8 Opening Party

栗原健(2019-03-28T11:27:05+09:00)

彼もKYOTO JAZZ MASSIVE Live Set、KYOTO JAZZ SEXTETに招集したお気に入りのサックス奏者。 特にKJSに声をかけたのは、JAZZ COLLECTIVEでの客演で見せたそのジャズマンとしての成長を目の当たりにしたことがきっかけでした。CentralやMountain Mocha Kilimanjaroでの活躍は知っていたけれど、ラテンやファンクのみならず、Jazzでの彼の開眼っぷりには目を見張るものがありました。実際のところ、彼に何があったかは知らないけ

平戸祐介(2019-03-28T09:51:01+09:00)

その昔、僕の事務所に届いた1本のテープでその存在を知った平戸祐介。残念ながら僕のプロデュースでデビューすることは叶わなかったけれど、いつしかquosimodeで人気者になり、気が付けば、KYOTO JAZZ SEXTETの要として再会・・・。僕の音楽のジャズ度を劇的に飛躍させる重要な存在なんです。 オキノ・ジャパンではボランチとして紹介していますが、僕が監督ならさしずめ彼は音楽的なキャプテン。一時期の長谷部的な存在と言えば判って頂けるかもしれませんね。でも、平戸君は野球ファンだから、本当は野球の



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